全ての学生に「学生団体」という選択肢を提供する

世界に誇る、日本発の学生団体を輩出する

共に創り、共に発展することが、さらなる学生団体の普及・信頼度向上

さらには世界に誇る学生団体輩出、日本の50年後を救うビジネスリーダーを輩出する近道であると

私たちは考えます。ぜひご協力ご支援ご鞭撻のほどよろしくお願い致します。

大学在学中に「自己成長」を目的とした学生団体 G-Loop を設立。「自己否定こそが自己成長」「自分たちの成長するフィールドを自分達で創る」というポリシーの元、都市圏の120名が所属。ビジネス、就活支援、女性のキャリア支援などの13

プロジェクトを実施し、新聞2紙に取材される。

大学卒業後、株式会社ワークスアプリケーションズ入社。採用責任者として、インターン志望者数日本No.1や「後輩にお勧めしたいインターンシップ」6年連続No.1を実現し、年間応募者数を800%UPの8万人まで拡大する。

日本全国・世界主要5地域(米中印星欧)60大学以上で採用活動を行い(スタンフォード・イェール・ケンブリッジ・オックスフォード・北京・清華・シンガポール国立・インド工科・インド情報技術など)その実績をNHK・TV東京・日本経済新聞・人事労務など各種メディアに取材される。

日本の採用活動、求職活動、産業創出に対して問題意識を持ち、解決するべく、2013年11月に独立。採用戦略コンサルタントを経て、2016年に株式会社iBECKを設立。大学生・若手社会人向けに個人価値の最大化をするための

本質的思考人財育成・成長機会の提供を行う。

何もなかった自分に大きな変化を与えてくれたものが、学生団体でした。

自身の学生団体立ち上げや運営経験、企業からの協賛、100人を超えるイベント

企画運営、地域を超えた130人の団体マネジメントは、自身の人生を変えました。

人は誰でも変われることを経験し、もっと多くの人に経験してもらいたい、

という想いから、その機会提供の最大化するために2005年から学生団体支援を始めました。

12年支援する中で、学生団体の本質的価値に、ようやくたどり着けました。

大学でも企業でも経験できないこのフィールドは、日本における最重要課題の解決策である、という確信に至りました。

学生団体を支援することは、衰退する日本を再盛させることと同意です。

個人ではなく、連盟という形をとって、目標を持って行動する人財を永続的に支援し続けたいと思います。

 

できない理由ではなく、できる理由を考え続け、共に実現できれば幸いです。

JSA 代表理事 竹中淳人

connection

investment

PR

Seminer

学生団体所属者向けに

各種研修プログラムを

実施しています。

連盟理事や協賛企業の方が メンターを務め、各組織資源の多様な研修プログラムや講演等を行います。

「活動を最大化したい」

結果を残したい」

「個人の能力を上げたい」「組織を拡大したい」など ​そんな学生団体の思いに応えさせていただきます。

大学間を超えたイベントの告知や活動レポート

団体、団体所属者への

インタビューの掲載を

通じて、団体ブランドの向上やベント集客などの学生団体の広報活動

ブランド向上を

サポートいたします。

​学生団体向けに各種協賛を設けております。

​企業様からJSAに向けていただいている協賛金を

所属する学生団体に

分配いたします。

​目標に向けて頑張っている学生団体同士が

協力やコラボレーション

することによって

さらに大きな機会や成果を出すことは可能です。

全国に広がる

ネットワーキングの場

としてもご利用ください。

Performance

50

50の支援団体

30

30の研修実績

¥20,000,000

2000万円の支援額

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